商品詳細


おすすめポイント

砥石とメンテナンス用砥石の3点セット
【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】【面直し砥石】
研磨力が高い【荒砥石#400】、両面使いができる【コンビ砥石#1000 #4000】とメンテナンス用の【面直し砥石】の3点セットです。
商品詳細

【荒砥石#400】
刃欠けを修正し、なめらかに正す
小さな刃欠けの修正や、刃形状の修正に使用する砥石です。研削力が高いのでスピーディーに研ぎ直しができます。錆び落としにも使用できます。

【コンビ砥石#1000 #4000】
2通りで使えて便利
研削力が高く刃先の微修正までできる汎用性の高い#1000と、繊細で鋭い刃付けが可能な#4000の両面使いができる、1台2役の両面砥石です。

【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】
「関孫六」包丁のお手入れに
同じ「関孫六」ブランドの高価格帯の包丁もしっかりとメンテナンスできます。

【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】
研ぎ台にもなる優秀な収納ケース付き
シンプルでスタイリッシュな収納ケースは、研ぎ台として使えます。砥石にフィットする独自構造の研ぎ台で、裏面は滑り止め付きなので、安定して研ぐことができます。蓋は砥石を水に浸す容器としても使えます。

【面直し砥石】使った砥石を平面に戻す
包丁を研いだ後、凹凸ができてしまった砥石の面を平らにするためのメンテナンスアイテムです。砥石の面をしっかり平らにしておくことで、繊細で鋭い刃付けが可能になります。
使用方法

包丁の基本的な研ぎ方
1.砥石を水につけ、気泡が出なくなるまで、十分に水を含ませます。
2.砥石がすべらないように、砥石の下にぬれふきんを敷きます。そして砥石の手前に3cm程度の厚みの枕を入れ、手元をやや高くして、表面を傾斜させます。
3.図のb点からa点へ向けて、力を加えて包丁を動かします。
4.a点からb点に返るときは、少し力を抜いて研ぎます。この要領で包丁を往復させます。あまり力を加えず、普通の圧力で左指三本ぐらいで包丁を押さえて、包丁の先から根元にかけて、徐々に移動させながら動かします。包丁とともに、押さえている指先も徐々に移動させます。表側を研いだら、裏側も同じようなやり方で、軽く研ぎます。上手に研ぐコツは、静かにゆっくり平均に動かすこと。ピッチング(縦ゆれ)やローリング(横ゆれ)させないようにします。
ブランド紹介

カテゴリ
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| サイズ | 【荒砥石 #400】 約 幅24×奥行9.5×高さ5(cm) 【コンビ砥石 #1000 #4000】 約 幅24×奥行9.5×高さ5(cm) 【面直し砥石】 約 幅17.4×奥行5.9×高さ3.2(cm) |
| 内容量 | 3点セット(荒砥石、コンビ砥石、面直し砥石 各1個) 付属品:収納ケース×2 |
| 材質 | 【荒砥石 #400】 荒砥石:緑色炭化ケイ素(#400) 研ぎ台・フタ:ABS樹脂 【コンビ砥石 #1000 #4000】 コンビ砥石:白色アルミナ(#1000&4000) 研ぎ台・フタ:ABS樹脂 【面直し砥石】 黒色炭化ケイ素(#220) |
| 生産国 | 日本製 |
| 区分 | 在庫商品 返品・キャンセル区分(小型商品) |


おすすめポイント

砥石とメンテナンス用砥石の3点セット
【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】【面直し砥石】
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【荒砥石#400】
刃欠けを修正し、なめらかに正す
小さな刃欠けの修正や、刃形状の修正に使用する砥石です。研削力が高いのでスピーディーに研ぎ直しができます。錆び落としにも使用できます。

【コンビ砥石#1000 #4000】
2通りで使えて便利
研削力が高く刃先の微修正までできる汎用性の高い#1000と、繊細で鋭い刃付けが可能な#4000の両面使いができる、1台2役の両面砥石です。

【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】
「関孫六」包丁のお手入れに
同じ「関孫六」ブランドの高価格帯の包丁もしっかりとメンテナンスできます。

【荒砥石#400】【コンビ砥石#1000 #4000】
研ぎ台にもなる優秀な収納ケース付き
シンプルでスタイリッシュな収納ケースは、研ぎ台として使えます。砥石にフィットする独自構造の研ぎ台で、裏面は滑り止め付きなので、安定して研ぐことができます。蓋は砥石を水に浸す容器としても使えます。

【面直し砥石】使った砥石を平面に戻す
包丁を研いだ後、凹凸ができてしまった砥石の面を平らにするためのメンテナンスアイテムです。砥石の面をしっかり平らにしておくことで、繊細で鋭い刃付けが可能になります。
使用方法

包丁の基本的な研ぎ方
1.砥石を水につけ、気泡が出なくなるまで、十分に水を含ませます。
2.砥石がすべらないように、砥石の下にぬれふきんを敷きます。そして砥石の手前に3cm程度の厚みの枕を入れ、手元をやや高くして、表面を傾斜させます。
3.図のb点からa点へ向けて、力を加えて包丁を動かします。
4.a点からb点に返るときは、少し力を抜いて研ぎます。この要領で包丁を往復させます。あまり力を加えず、普通の圧力で左指三本ぐらいで包丁を押さえて、包丁の先から根元にかけて、徐々に移動させながら動かします。包丁とともに、押さえている指先も徐々に移動させます。表側を研いだら、裏側も同じようなやり方で、軽く研ぎます。上手に研ぐコツは、静かにゆっくり平均に動かすこと。ピッチング(縦ゆれ)やローリング(横ゆれ)させないようにします。
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